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赤松

05/25(月)

【宇和島市三間町迫目】T様邸の丁張りを実施!正確な家づくりの第一歩

アンカーホームデザイン、営業設計の赤松流空です! 6月上旬に行われる、地鎮祭に向けて、現場監督の濱田、大工の市川と一緒に、丁張りを行いました!

丁張りとは?

丁張りを行うことで、敷地に対する家の正確な位置・角度がわかるようになります! 当社では「現場第一」の考えのもと、トランシットという測量機器を用いて家の角を精密に割り出していきます。

現場監督とスタッフがトランシット(測量機器)を用いて丁張りを行っている様子

スタッフがメジャーと曲尺を使って、地面に印をつけながら正確な寸法を測っている様子

いよいよ家の形が見えてきました!

全ての測量と糸張りが終わると、家の形がはっきりとわかるようになり、完成時のスケール感を少し想像することができるようになりました。

丁張りの基準点として地面に打ち込まれた木の板と釘の接写写真

来月には着工予定です。T様、楽しみですね!

敷地に白い糸が張られ、これから建つ家の輪郭がわかるようになったT様邸の現場