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アンカーホームデザイン、営業設計の赤松流空です! 6月上旬に行われる、地鎮祭に向けて、現場監督の濱田、大工の市川と一緒に、丁張りを行いました!
丁張りとは?
丁張りを行うことで、敷地に対する家の正確な位置・角度がわかるようになります! 当社では「現場第一」の考えのもと、トランシットという測量機器を用いて家の角を精密に割り出していきます。


いよいよ家の形が見えてきました!
全ての測量と糸張りが終わると、家の形がはっきりとわかるようになり、完成時のスケール感を少し想像することができるようになりました。

来月には着工予定です。T様、楽しみですね!
