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「納得と納得」の家づくり

赤松 丈弘

代表 赤松 丈弘

Takehiro Akamatsu
二級建築士/宅地建物取引士

「よい家」とはどのような家なのでしょう?これは、人によって求めるものも様々で、10人いれば10通りのよい家があることでしょう。しかし、どのような家を建てようとも共通してよい家と言える条件があるはずです。私が考えるよい家の条件とは、

・性能を数字で表せる安心な家。
・住み手も、作り手も後悔をしない、させない安全な家。
・友人からうらやましがられる、快適な家。
・健康で、住み始めてから感動が生まれる家。

これらの条件を満たした家が「よい家」と言えるのではないでしょうか。このような家を実現するため、私たちは住まいのコンサルタントとして、日々、知識・技能を習得し、お客様に寄り添い信頼される存在になることを目指します。そして、住み手も、作り手も妥協のない「納得と納得」の家づくりをしていきたいと考えています。

IDEA

ANCHOR

ANCHOR(アンカー)とは錨(いかり)のこと。
住宅は建物ももちろんですが、その土地をいかに生かすかということも重要です。
あなたが建てられようとしている土地に錨を下ろし、一緒にこれからの生活についてゆっくりじっくり考えたいと思っています。あなたにとって家族にとって「イチバンの暮らし」を生み出せるように。
そしてその下ろした錨からの生まれた小さな波が大きな波となって周りに広がるように。
「納得と納得」を経営理念とし、「住むほどに発見、暮らすほどに感動」できる家を提供していきます。